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長野県全域 投資用不動産 事業不動産 任意売却

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長野県全域 任意売却安心サポート
園原会計事務所不動産部
経営革新支援認定機関

〒380-0802 長野県長野市上松5-9-1

多額の借入金を抱えている経営者の方は、任意売却の方法で不動産を売却して借入金の圧縮・減額して第二会社方式で、事業再生を致しましょう。real estate


任意売却で借入金を減額して、残債務を無担保債務(ポンカス債権)にして、第二会社方式で事業再生をお勧め致します。→特に小規模の企業にこの方法は向いています。

多額の債務を抱えている中小企業の経営者の方の再生の為に方法の一つとして、主要債務を不動産の任意売却により減額して、残債務を無担保債務=ポンカス債権にして、第二会社方式で事業再生をする方法があります。

現在高くの債務を抱えている中小企業の経営者を救済する為の方法の一つとして、経営分析・財務分析に基づいて、財務体質の改善・借入金の減額・資金繰りを楽にする為に、不動産の任意売却をお勧め致します。

@ 経営分析・財務分析をして、遊休不動産・担保不動産を売却した場合、財務体質・資金繰りがどのように改善されるか分析を致します。
当社には、社団法人中小企業診断協会主催中小企業診断シンポジュウム等で経営診断についての論文を発表した社団法人全国能率連盟登録の中小企業診断士がおりまして、対象企業の経営分析・財務分析をして、必要に応じて借入金の圧縮と財務体質の改善倒産の防止のために、任意売却をお勧め致します。

A 不動産を任意売却して、債務の圧縮・無担保のポンカス債務化を図る。
当社は、任意売却と借入金の圧縮専門の不動産部門があり、不動産の適正な価格査定を行い、不動産を売却する事により借入金の圧縮・無担保債務=ポンカス債権化のお手伝いを致しております。

B 第二会社方式による再生
第二会社方式は小規模な企業が再生する方法として一番ベターな方法です。
担保不動産を任意売却して、金融機関に対してまとまったお金を返済した後、残りの残債務=無担保債務(ポンカス債権)については、長期分割返済等の方法をとり、また
第二会社方式により新会社を設立して事業主体を新会社に移す等の方法により、企業の再生をする事が可能となります。

小規模企業の場合は、中小企業再生協議会も相手にせず、債権のカット減額等に金融機関が応じてくれる事は殆ど無いです。

小規模企業は特に、任意売却により不動産を処分して身軽になり、第二会社方式で、再生を目指す事がベストの方法です。